2011年9月アーカイブ

経済的な事や投資の事がわからなくても、1ドル=76円と聞くと、なんとなく今ドルを買ったらお得なんじゃないかな?って思いますよね?
以前は倍以上の1ドル=160円なんて時もありましたから、今は破格?みたいなものでしょうか。

もし、今ドルを買って、いつの日か1ドル=160円になった時に売れば、単純に考えてお金が倍になって返ってくるって事ですよね。

もちろん為替の変動は誰にも予測が出来ず、この先160円になることがあるかもしれないし、逆に、今と変わらないとか、悪くするともっと円高になることもないとは言えません。

ドルを買う=外貨預金になると思いますが、外貨預金には手数料がかかります。
ドルを買う時と売る時に1ドル毎に手数料が取られます。

1ドル毎なのでたくさん買えば買うほど手数料がたくさん取られると言う事です。

外貨預金の手数料は高いと言われていますが、良く調べてみると金融機関によってさまざまで、手数料0円のところもあるようです。

手数料で最終的にマイナスにならないように、しっかり調べてから外貨預金を始めましょう。

安全な野菜が買える通販サイトの比較
↑こんなサイトを見つけました。

にしても、結構いろんなサイトがあるんだねぇー

わたしはありがたいことに日常的に使う野菜をおばあちゃん家が送ってくれてるから、
安全で美味しい野菜を食べることができてるけど、そうじゃない人にはステキなビジネスだと思う!

おばあちゃん家が農家だってこともあるし、農家って近所付き合いが頻繁みたいなんだよね。
うちで取れた玉ねぎとおたくのキャベツを交換しない?みたいな感じで。

だから、わたしはちっちゃいころから玉ねぎ・キャベツ・白菜・大根とかの野菜は頂き物でまかなってたの。

で、このサイト。
ビジネスでやってるからお金が発生するわけだけど、
野菜を農家から直接買って食べるってゆう野菜のルートとしては同じことだよね?

誰が作ってるかもわかるし、安心安全な野菜を食べることができるんだと思う。

都会に住む私達にも、さらには田舎の農家を経営してる方たちにも助かるサービスだと思った。

農協や他の企業を通して野菜を売るより、直接消費者とやりとりすることが可能な通販サービスは間のコストがかからないため全ての利益を自分たちで得ることができる。

もっと浸透してどんどん日本の都会だけではなく、田舎も元気にすることができる画期的なビジネスだと思う。


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